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noboru ishikawa


山は常に気象、登山道の状態など変化しています。この文を参考に山に登られる場合は、過去の記事もありますので、新しい情報を得て自己責任の上、安全登山に心がけましょう。 (免責事項)
松城山から満濃池と国営まんのう公園を望む松城山から満濃池と国営まんのう公園を望む

    
私のビデオ登山記録                              



□501-130223 生子山 300 △4 新居浜市のシンボルでも有る生子山はえんとつ山と呼ばれて
□502-130223 城山 84 △3 この山は新居浜市の東部に広がる郷山塊の西端に位置する山で 
□503-130224 生間山 302 謎めいたこの広い平らな山頂に何が有ったのか今は知る人もいない。
□504-130224 藤目城山 349 それにしても眼前に広がるこの広大な展望は第一級である。
□505-130224 追上山 270 この山は峰続きの藤目城山と十郷山との中間に位置する山である。
□506-130224 十郷山 279 △4 標高の割にはコース取りに神経を使う登りがいの有る山であった。
□507-130224 丸岡山 199 △3 国道32を南下して黒川辺りに来ると、南側に竹林に覆われた山
□508-130303 高尾山 264 △4 この山はまんのう町馬背峠の北方に位置する山で、昔は南側の
□509-130303 照井城山 190 この山は最近西側を掘削していたときに遺跡が見つかり、
□510-130303 城丸山 187 △4 この山は前項に掲げた照井城山の峰続きの山で、その北側に
□511-130303 大浦山 225 △3 この山は満濃池の西側に隣接しており、独立峰なので形の良い
□512-130303 松城山 277 △3 この山は現在国営まんのう公園敷地内に有り、外部からは
□513-130303 満農山 254 △3 大池の奥に島のように佇むこの山は標高の割りに低く見えている。
□514-130311 正宗山 181 △4 この山はR32の戸川交差点からすぐ東に見える里山である。
□515-130311 鷲尾山 167 △4 鷲尾神社の背後にこんもりと樹木の茂る山がこの山である。
□516-130311 春日山 252 △4 この山はこんぴらレイクサイドゴルフ場の南側に位置しており
□517-130311 中山 228 △3 この山は丘陵の中に一段盛り上がった丘陵とでも言いましょうか
□518-130317 五毛山 453 △4 野口ダムの北側に連なる稜線上の東端に位置する最高峰である。
□519-130317 北山 339 △4 振り返れば眼下に塩入温泉郷と野口ダムも見えていた。
□520-130317 多治川山 292 後に尾瀬山を控えてその手前に中継鉄塔の立つ山が見えてくる。
□521-130317 柿畑山 238 △4 落ち葉を取り除くと四等と刻まれた文字が現れた。
□522-130330 快天山 94 快天山古墳は四世紀中頃に作られた全長約100mの前方後円墳で
□523-130330 竜王山 255 △3 綾歌町と綾川町の境に有る横山連山の最高峰で、その南端に
□524-130330 陣の丸 144 山頂全体に整備された広大な古墳が東西に横たわっている。
□525-130330 姿谷山 108 △4 林を抜けて桃畑の上部に立つと、飯野山が正面に絵のように 
□526-130330 次見山 130 △4 林を抜けると不意打ちを食らったように視界が開けた尾根に出た。
□527-130330 楠見山 84 △3 ぐるり開けて絵になるような素晴らしい展望が広がっている。
□528-130330 川原山 93 △4 眼下に桃畑がピンクの絨毯を敷いたように広がっている
□529-130330 大原山 241 △4 林の中は亀裂が幾重にも走り、底の見えないクレパスが至る所に 
□530-130330 宝珠山 148 △4 高松自動車道の飯山トンネルがこの山の下を通っている。
□531-131212 永納山 132 石鎚山脈から遠く赤石、法皇山脈までが視野に入る絶景が広がる。
□532-131212 唐子山 105 △3 時の代々武将の山城として歴史を築いてきた要塞地で 
□533-131212 霊仙山 157 △3 余りにもスケールの大きい展望に感動しながら幾枚も写真を撮り
□534-131212 奈良原山 100 △4 この奈良原山は菊間の加茂神社の背後に有る里山である。
□535-131212 雄甲山 239 △4 周囲が開けた山頂からは期待どうりの眺望が展開する。
□535-131212 雌甲山 189 ここからの眺望も雄甲山頂に引けを取らず素晴らしい。

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山地の林の下に稀に見る絶滅危惧種で夏場によく目立つ花を付ける。
皿ケ峰にて

フシクロセンノウ

この花が咲き出すと春の訪れは近い
陽光に向かって一斉に開花する様は
見る人の心を温かく包んでくれる。   
花言葉 「永久の幸せ」  寒峰にて

陽光に向かって咲く福寿草

少し湿った所に群落を作り、涼しげな花が風に揺らぐ。一花一日花である。
皿が峰にて

コバノギボウシ

影地に咲く線香花火のような白い花弁はよく目立ち、登山道脇の清涼花。 
三ケ森にて

カラマツソウ